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		<title>コンピュータ・インターネットｎａｖｉ</title>
		<link>http://nbyjmy.com/</link>
		<description>コンピュータやインターネット関連について、お困りではないですか？</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Mon, 15 Aug 2011 17:30:27 +0900</lastBuildDate>
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			<title>リンク集１</title>
			<link>http://nbyjmy.com/links/link1.html</link>
			<description><![CDATA[
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			<pubDate>Mon, 15 Aug 2011 17:29:39 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>ホスティング</title>
			<link>http://nbyjmy.com/entry4.html</link>
			<description><![CDATA[
ホスティングサービスとは、サーバーの一部機能を間貸しするサービスのことです。通常、ホームページやメールサーバーなどを自前で運用しようとすれば、サーバーの調達や構築、運用・障害対策などに大変な費用・労力を割かれますが、それらをホスティングサービスの業者に委託することで、費用を抑えることができます。俗にレンタルサーバーとも呼ばれているサービスです。&nbsp;ホスティングサービスをさまざまな業者が展開していますが、有名どころではKDDIのホスティングサービスがあります。提供されるサーバーは、ホームページの運用やメール環境の整備に充分な機能を標準搭載しています。初期導入や個人事業から中小企業までの導入に最適だと思います。&nbsp;他のホスティングサービスと比べて費用としては若干高めではありますが、KDDIは通信事業者でもありますので、信用もありますし、障害対応などの比較的にコストが算出しにくい対応もやってくれます。&nbsp;全部自前でやろうとすると管理者を24時間置かなければならないうえに障害対策などの費用は比較的計算しにくく、事前にかかるコストが把握しにくいといったデメリットがあります。ホスティングなどのIT環境をホスティングサービス業者に任せることによって、勘定科目別・部署別のコストも把握でき、コスト管理もしやすくなるでしょう。&nbsp;KDDIのホスティングサービスですが、ウェブサイトを見る限り、申し込みから開通までドメインの取得状況にもよりますが、2週間程度かかるようです。サービスの最低利用期間は6カ月となっています。&nbsp;使用するサーバー自体が基本的に共用なため、負荷のかかるソフトが使用しづらいといったデメリットもあります。とはいえ、使用するハードウェアや専用の管理者などをすべて自前で手配することを比べると格段に費用を落とすことができますので、一考の余地はあると思います。
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			<pubDate>Mon, 30 May 2011 08:05:32 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>イントラネット</title>
			<link>http://nbyjmy.com/entry17.html</link>
			<description><![CDATA[
イントラネットとは、ローカルネットワーク、またはLAN（ローカルエリアネットワーク）にインターネットの技術をプラスして構築されているものです。イントラネットの、そもそもの語源は、「～の内部の」という意味の接頭語である「イントラ」（intra-）から来ています。イントラネットとは、早い話、会社内で従業員だけが利用出来る様なインターネットと言うことになります。イントラネットは、インターネットで使われているインターネットエクスプローラーのようなソフトウェアが利用出来るので、、インターネットで使われているTCP/IPプロトコルを、構内ネットと言うローカルな所に採用する事によって、比較的簡単にネットワークに接続する事ができ、従業員同士の情報交換も可能になります。イントラネットで使えるサービスには、電子メールやオンライン会議があります。イントラネット構築にかかる費用ですが、イメージでは構築に難しそうで、物凄い費用がかかるのではないかと心配する会社も多いでしょう。しかし、大変なイメージとは逆に、費用がかかる事はあまりなく、イントラネットシステムの構築が出来るのでイントラネットを取り入れている会社も多いようです。イントラネットの利用方法は簡単です。通常のインターネットと同じ様な感覚で利用出来ます。社内ネットワーク上に、情報を掲載する為のホームページ等も作りますが、従業員が閲覧できる情報は、社内ネットワーク上に掲載された情報のみです。イントラネット構築の最後には、大元になるWebサーバーになっているパソコンに対して、他でLANケーブルで繋いだパソコンがホームページや情報を見る事が出来る為のソフトをインストールします。これでイントラネットの構築が完了です。
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			<pubDate>Sat, 21 Nov 2009 13:23:42 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>ＨＤ　トラブル</title>
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			<description><![CDATA[
HD トラブルというのは少し前の時代までは考えられないことでした。パソコンを最近では家でも会社でも使うことが多くなり、今まで電話や郵便に頼っていたものを、メールで済ますことができるようになったので、仕事のスピードもずいぶん速くなりました。パソコンの普及によって、ネットに繋がらなくなった、データがいつの間にか消えている、パソコンが動かなくなった等のパソコンのトラブルも増えてきました。その中でも比較的多いのが、データの記録媒体であるハードディスクドライブ(以下HDDと表記)のトラブルです。なお「ハードディスク」を「HD」と略すのは日本以外ではあまり使われないそうです。HDDのトラブルと言いますと、よく聞くのが、「会社で使うデータの入ったパソコンが突然動かなくなった、データが消えた」という類のものです。データが読めなくなった理由がソフトウェア(ウイルスやヒューマンエラー)的なものであれば、ファイル復旧ソフトなどを使ってHDDからデータを吸い出すのは比較的容易なので問題はないのですが、HDDに原因があった場合は厄介です。HDDというのは、磁性を帯びた円盤に磁気ヘッドを用いてデータを読み書きするのですが、この円盤、１分間に数千回転(物によっては一万回転を越す)しますので、わずかな埃が混入しただけで円盤部分が傷つき、使い物にならなくなります。そのため、分解するにはクリーンルームやクリーンベンチと呼ばれる空間の中を無菌状態にする施設や機械が必要になってきます。パソコン修理を行う一般の業者でコレを持っているところはほとんどなく、一部のデータ復旧を行う業者しか持っていません。通常、こういった業者に依頼する場合、見積もりだけで数万円、実際のデータ復旧作業になると費用は数十万から数百万というホームユーザーお断りな価格設定になっています。企業でも気軽に利用できない価格です。こういったデータがらみの問題を防ぐには、定期的なバックアップが一番です。バックアップソフトに関しては、自動で取れるものがフリーでありますし、必要な記録媒体に関しても、外付けHDDが1TBで22000円くらいで販売されていますので、容量が不足することは無いと思います。パソコンに入っているあなたの大事なデータをなくさないように定期的にバックアップをしましょう。
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			<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 00:07:03 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>光ファイバー</title>
			<link>http://nbyjmy.com/entry8.html</link>
			<description><![CDATA[
光ファイバーとは光を通す為の通信ケーブルで、ガラスやプラスチックからできています。光を使用する為に通信速度が速く、またADSLなどで使用されるメタルケーブルと違って距離による減衰率が低い為に、最近では光ファイバーがインターネットなどでよく使われています。&nbsp;光ファイバーの利用料はISP(インターネットサービスプロバイダー)によって若干の違いはありますが大体月6000～7000円程度とADSLと比べると若干高めで、通信速度は理論値で100Mbpsになります。ただし、個人向けに展開されている光ファイバーのサービスには、品質保持義務のないベストエフォート型(ADSLでもそうでしたが)で、実効値は20M～70Mbpsと環境によってかなり開きがあります。&nbsp;一戸建て住宅や３階以下の集合住宅ですと、うまくいけば宅内まで光ファイバーケーブルを引き込んでONU(最終端末装置)につなぐ為に通信速度はあまり遅くなりません。早いところですと70M～90Mbpsと理論値に近い値です。&nbsp;マンションですと物件によっては共有装置から各部屋への接続にLANケーブルやモジュラーケーブルを使う場合があったり、光ファイバーの利用者が多い為に思うように速度が出ないなど、これらがボトルネックになって通信速度が大幅に減少する場合があります。下手をすると光なのに通信速度が20Mbpsとかあります。&nbsp;マンションに住んでいる方はプロバイダーに相談する前にマンションのオーナーや管理業者に通信回線の構内配線やブロードバンドサービスの利用者数について確認を取る必要があります。
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 25 May 2009 12:15:40 +0900</pubDate>
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		</item>
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